初版制作者: みそぎん 最終編集者: ogatas@ogretass 最終更新日:
メルセデス

JOB GUIDE

メルセデス

分類
弓使い
職業群
英雄
メインステータス
DEX
サブステータス
STR
武器
デュアルボウガン デュアルボウガン
補助武器
魔法矢 魔法矢
リンクスキル
エルフの祝福 (Lv2) 【効果】 使用するとエウレルに帰還する。
クールタイム:1800秒
[パッシブ効果:経験値獲得量15%増加]
ユニオン効果
再使用待機時間5%減少 SS(200lv)
実装日
2011-10-19

おすすめ度

平均スコア3.7

火力?火力: 強さを示す指標。同条件でカカシに5分40秒間に入れられるダメージ量(10.8チャレンジ)から算出。
機動力?機動力: 移動が素早く、縦横無尽に動けるかを示す指標。
狩り性能?狩り性能: 285lvまでの育てやすさ指標。
生存力?生存力: ボス戦での生き残り易さを示すを指標。
操作性?操作性: 操作の難しさ・忙しさを示す指標。
職業人気度?職業人気度: 職業の人気度の参考となる指標。全サーバーランキングTOP100のLVから算出。

職業概要

エルフ!!!
圧倒的良ビジュと、スタイリッシュな体術を併せ持つエルフの女王。
二丁のデュアルボウガンで、蹴る、飛ぶ、回る、撃つを華麗に繋ぐ、もはやガン=カタのような戦闘スタイルの弓使い職。

基礎ステータス

項目 合計量 常時 一時的
武器係数

1.30

攻撃速度

8段階

4段階 1段階 2段階 1段階
武器熟練度

85%

15% 70%
メインステ

+70,15%(415%)

+20 +30 +20 +15%
+400%
攻撃/魔力

+34%,+170(315)

+30% +4% +40 +30 +20 +80
+145
クリ率

+60%

5% +40% +15%
クリダメ

+25%(クリ率によってさらに+)

+10% +15%
クリティカル率の+50%
ダメージ

+70%(100%)

+20% +20% +30%
+10% +20%
ボスダメ

+20%(105%)

+20%
+85%
最終ダメ

+48.825(78.59%)

+17% +20% +6% 重複ごとに+4%(最大20%)
防御率無視

+47.5%(62.5%)

+25% +30%(50%)

特記スキル

項目名 スキル
バインド
生存ユーティリティ
[無敵] [割合軽減/状態異常耐性] 50%軽減 [回復]
ON/OFF
PTバフ/デバフ
ダメージ30% 防御無視30%(50%) 接触無効
移動
FJ ロープ高速上り CTあり条件付テレポ 横移動 空中横移動
スーパースタンス
使わないが一応

メリット

ユニオン・リンクスキルが優秀

リンクスキルは経験値獲得量15%増加で、キャラクター育成において必須級。
ユニオンもSSS(Lv250)でスキルクールタイム6%短縮と、こちらも最強クラスの能力。
リンク・ユニオン共に優秀なため、ハイパーバーニングで250にしたいキャラ筆頭。

優秀なデバフ持ち

ダメージ増加30%、防御率無視30%(ハイパースキルで50%)、接触ダメージ無効の3種のデバフを付与することが可能。
流石にビショップやリンなどの純補助職には劣るが、デバフによるPT全体の火力への寄与は高め。

以下は未来のアップデートで変更される内容
職業間シナジー消去の調整により、この長所は消滅する

基礎スペックが高く、対ボスで便利なスキルを揃えている

本体の基礎スペックが高く、攻撃%、クリダメ、防御率無視、最終ダメージなど、様々なステータスが高水準。
スキルも、キーダウン攻撃持ち、使いやすい無敵(CT60秒の持続2秒)、条件付きだがテレポート使用可能、4秒毎に5%の自己回復、などの優秀なものが揃っている。

ただし基礎スペックが高いということは、極限まで育成すると同系統の能力を伸ばした際の相対的な伸びが小さくなり、投資効率が悪くなるという欠点でもある。

ビジュが良い

エルフ!!!

デメリット

HEXAの投資効率が悪い

火力が多数のスキルに分散しており、その全てを使う連携職の宿命。
対ボススキルが6次マスタリーの各種に散らされてるせいで、満遍なく強化しないと本来の力を発揮できない。
5次強化コアも、瞬間火力の中核であるエレメンタルゴーストは最終ダメージだけでなく分身の反映率も増加するため、やはり強化による伸びが大きい。
自前の設置スキルを持たないため、ソルヤーヌスも欲しい。
これらの要因でとにかく大量のソルエルダが必要となり、総じてHEXAの投資効率が悪い。

スキルの連携が必要

5次スキルのエレメンタルゴーストの特性上、最大火力を出すためにはスキルを連携し続ける必要がある。
とはいえ、イシュタルのリングというサブウェポンがあるため、無理に連携せずともこちらで最低限のダメージを与えることは可能。
なお、連携は固定ルートでアドリブ要素もほぼない、ぶっちゃけ決められたキーを順番に押していくだけであり、操作難易度自体は純連携職と比較して高くはない。

以下は未来のアップデートで改善される内容
エレメンタルゴースト中は連携をする必要があるが、時間外はイシュタル主軸の最小限の連携でよくなり操作負荷が大幅に軽減した

CT減少オプションが必須

最低でも1秒は減少させないと連携ルートに支障が出てしまう。
真面目に育てるなら2秒、極限までやり込むなら4秒欲しい。
以下は未来のアップデートで改善される内容
元から新HEXA3次コアスキルのバリアントサージのおかげでバースト中はCT減少2秒で十分だったのに、改変でバースト外の連携の構造が変化
これにより、2秒は必須だがそれ以上はバースト外がちょっと強くなる程度に落ち着いて重要度がかなり下がった。

時間あたりのキー入力操作がかなり多い

時間あたりの入力数は1位のブラスター、2位のカデナに次いで全職3位。
ただしこれはカカシ相手に連携をずっと当て続けた場合の話。
実戦だとイシュタルのリングを使うシーンもあるので、ある程度は緩和される。

以下は未来のアップデートで改善される内容
上述の通りエレゴ時間外はほぼイシュタルでよくなったため、キー入力数は全職10位にまで後退した

高度が頻繁に変わり、離脱スキルの使い分けが必要

連携で使用するレジェンダリースピアは使用後にキャラクターが空中へ移動してしまう。
このため、地上ではライトニングエッジ、空中ではガストダイブorスピリットエスケープと、離脱に使うスキルが状況によって変化する。
似たような空中ラッシュを持つ職と違い勝手に浮いてしまうため、コンボの段階に応じた使い分けが求められる。

〇〇な職業

スキルに馬や鹿が存在している。それすなわち
ストーリー冒頭の「レベル10だなんて!!」がネタにされる。

スキル解説

SKILL

0次

スキル振り

1次
1
→
MAX
→
MAX
→
MAX

IN

2次
1
→
5
→
MAX
→
MAX
→
MAX
→
MAX
→
MAX
→
MAX
→
MAX

IN

OUT

3次
1
→
1
→
1
→
1
→
MAX
→
MAX
→
MAX
→
MAX
→
MAX
→
MAX
→
MAX
→
MAX

IN

OUT

4次
1
→
1
→
1
→
1
→
1
→
MAX
→
MAX
→
MAX
→
MAX
→
MAX
→
MAX
→
MAX
→
MAX
→
MAX
→
MAX
→
MAX

IN

ハイパースキル

必須

選択

『イシュタルのリング - イグノアガード』と『レジェンダリースピア - リンクドリインフォース』は選択となる
防御率無視ファミリアを引けたり、エンブレムや補助武器の潜在で他に確保できている場合はレジェンダリースピア - リンクドリインフォースを選ぶといいだろう。

5次スキル

5次スキル優先順位

最優先

狩り優先

1だけ先振り

後回し

強化コアは2番目を最優先で強化し、アーケインリバーの敵相手にリーフトルネードで1確を取れるようにしたい。
スキルコアの育成優先度は

  1. エレメンタルゴーストエレメンタルゴースト
  2. イルカルラの息吹イルカルラの息吹
  3. クリティカルリインフォースクリティカルリインフォース
  4. ロイヤルナイツロイヤルナイツ
  5. シルピディアシルピディア
  6. メイプルワールド女神の祝福メイプルワールド女神の祝福
  7. ガイディッドアローガイディッドアロー
6次スキル

HEXAスキル育成順(欠片効率基準)

1 1 1 1 1 2 2 3 3 4 4 5 5 6 6 7 7 8 1 8 9 9 5 1 1 1 9 14 15 16 16 2 17 18 18 2 2 3 19 19 2 4 3 2 3 13 3 4 2 5 4 3 25 17 25 26 26 4 6 27 27 5 5 3 29 4 29 7 5 6 6 4 8 5 2 6 7 7 10 2 9 6 8 25 8 7 3 7 8 9 9 3 4 8 9 29 10 4 9 10 30 30 11 15 14 12 16 20 15 15 17 14 14 16 15 18 11 15 16 19 17 16 30 16 11 18 17 17 12 20 17 18 18 21 20 12 18 19 30 22 20 19 30 27 30 29 30 25 26 26 27 27 29 29 30 30 30 30

データ提供:きのこアーカイブ様(2026年7月12日更新)
進捗管理や詳細の確認はこちらのサイトからメインステ換算の計算を実行してください。

最終的に使うスキル

6次転職以降にキーセッティングやバフ登録などで使うアクティブ一覧

0次

2次

3次

4次

ハイパー

5次

6次

スキルシーケンス

1

ロイヤルナイツはシーケンス開幕に入れておくとその後の詠唱を無敵により邪魔されなくなるので初手配置を推奨。
ペットでの自動更新ができてない場合はエインシャントスピリットエルヴィスブレシングも入れておこう。

フリードの加護Ⅵフリードの加護VIのCTが360秒のため、このまま使うとシーケンスアイコンがフリード基準での表示となり、次の120秒周期が終わったのか分かりにくい欠点がある。
エレメンタルゴーストエレゴなどの120秒スキルだけで固めた時間確認用の物をスキルショートカットに入れたり、アラートに登録して対策すること。
また、シーケンスからはフリードの無敵を起動できないため、別途フリード単体のスキル配置が必要なことも注意。

フリードはアンフェイディンググローリーオリジンと同じCTのため基本的に一緒に使えばいいが、オリジンバインド+通常バインド+ヘカテバインドで24秒も自由に殴れる時間が貰えるため無敵を持て余しがち
そのため、無敵時間のためにオリジンなしバーストのタイミングでフリードを使う手もある、その場合はシーケンスから外して単独発動させよう。

2

ペットが無い人用、エルヴィスブレシングエルヴィスブレシングは120秒で噛み合わない。

スキルアラート・スキルマクロ

スキルアラート

前述の通りフリードの加護ⅥフリードVIをシーケンスに入れるとシーケンスアイコンの表記がフリード基準になってしまうので、別途120秒スキルをアラートを入れることを推奨

ソル・ヘカテ設定

ソル・ヘカテ:スティックス スティックス
ソル・ヘカテ:プレゲトーン プレゲトーン

シルピディア馬を感応スキルにしておくと、アンフェイディンググローリー⇒シルピディア⇒イルカルラの息吹のバースト手順で自動発動され、オリジンバインド+ヘカテバインドの時間内にイルカルラが安定して収まるようになるのでオススメ。
もちろん、他職と同じソウルコントラクトソウルコントラクトでも問題はない。

スキル回し

基本手順
バースト手順

2分瞬間

この手順に限らず、バーストは火力に関わるデバフレジェンダリースピアⅥユニコーンスパイクⅥを掛けてから実行すること。

オリジン瞬間

感応 感応発動

シーケンス後にオリジン→120秒バーストを行う、典型的なオリジン先撃ちのバースト手順。
ヘカテによる追加バインドがない場合、イルカルラがオリジンバインド内に収まるのがギリギリになるため注意。
オリジンは先に使うことで、その後の精霊王の追撃にもクリティカルリインフォースなどのバフをより長く乗せられるため、基本的に先撃ちを推奨。

リストレのレベルが低くてイルカルラが時間内に収まらない場合、シーケンス前にアンフェイディンググローリーを発動し、その後にシーケンス起動してイルカルラの息吹イルカルラを撃ちこむほうが強い。
とにかくイルカルラに全てを乗せて撃とう、イルカルラを信じろ。

60秒

ソウルコントラクトソウルコントラクトを使用し、シルピディア馬を撃つ
ソウルコントラクトはキー配置を増やしたくない場合は120秒シーケンスから呼び出してもいい。

スキル連携
CT減なし

連携手順(移動有)

移動後に反転

実際の動きはページ下部を参照
CT減なしで最高火力を出す場合、このルートが最高火力となります。

連携手順(定点)

下入力

実際の動きはページ下部を参照
どうしても減少なしでガストダイブも使いたくない場合の定点ループとなる。

正直弱いので、これで妥協してCT減少帽子をケチるのは非推奨。

CT減-1秒

連携手順

実際の動きはページ下部を参照
もっとも基本となるメルセデスの連携となる。

CT減-4秒

連携手順

4秒になるとリーフトルネードⅥが抜ける、ガチるならここが最終目標。

最小連携

イシュタル軸

ユニコのCT待 CT解消次第

初見のボスや暗黒3段階など、連携を入れ続けるのが難しい相手用。
レジェンダリースピアⅥスピアのデバフ更新だけ忘れないようにしよう。

初手のストライクデュアルショットⅥは一見不要に見えるが、最後のストライクデュアルショットⅥ⇒イシュタルのリングⅥの移行に若干のラグがあるため、短モーションのストライクを頭に1つ増やすほうがDPMが高くなるらしい。

ペット登録バフ

1枠目

2枠目

3枠目

エルヴィスブレシングの持続時間が120秒と短く更新が手間になるため、1枠は解禁して登録しておくのを推奨。
エインシャントスピリットに関してはバーストシーケンスからの更新でも十分

お気に入りバフ設定

1
2

ON/OFFスキルのエレメンタルナイトも設定したいところではあるが、設定するとエレメンタルナイトエレメンタルナイトエレメンタルナイトも表示され無駄に4枠使われてしまうため、入れても入れなくてもどちらでもよい。
リーフトルネードレジェンダリースピアレスオブエンリルもお気に入りバフとして設定できるが、どうせ連携で使用していくのでクイックスロット設置で見るので十分。

アビリティ

ボス用

最高
  • ボスモンスター攻撃時ダメージ%増加 15~20
最高
  • 状態異常の敵へのダメージ%増加 7~8
  • クリティカル率%増加 15~20

狩り用

最高
  • アイテムドロップ率増加 18~20
  • メル獲得量増加 18~20
最高
  • 一般モンスター攻撃時ダメージ%増加 7~8
  • アイテムドロップ率増加 13~15
  • メル獲得量増加 13~15

弓職のテンプレ構成であるボスダメ、クリ率、状態異常ダメージで問題ない。

メルセデスの基礎知識

これから始めてみようとか、興味あるかもといった方向けの内容です。

メルセデスは連携職で操作難易度が高いの?

半分本当で、半分嘘とも言えます。
キー入力数はカデナに次ぐ多さで一見忙しく見えますが、カデナやゼロなどの本物の連携コンボ職と違ってルートがほぼ一本道で、スキルクールダウン初期化などのランダム要素によるアドリブが皆無です。(同じ操作を繰り返すという意味ではブラスターに近い)
また、イシュタルのリングⅥイシュタルのリングという使いやすいサブウェポンが用意されているため、最悪連携せずとも戦えるようになってます。
このおかげで『連携できるタイミングで連携を入れる』⇔『回避等で連携が崩れたら次のチャンスまでイシュタルのリングで戦う』と、連携職の割に柔軟な立ち回りが可能です。

イシュタルのリングを撃ち続けるだけじゃダメなの?

ダメです
連携をしないといけない理由は、以下のスキルがあるためです。

  • イグニスロアイグニスロア
    • 連携をするごとにスタックされていく自己バフで、最終ダメージが増加します。
      これを維持しないと火力が出ないため、定期的な連携による持続時間の更新が必要となります。
  • エレメンタルゴーストエレメンタルゴースト
    • 通称エレゴ、120秒瞬間スキルで、発動中は全ての攻撃に分身が追従して攻撃するスキルで、さらに『エウレルの形象』という追撃が発生します。
      このスキルには以下2つの制約があるため、火力を出すには連携が必要になります。
      • イシュタルのリングだと幻影の攻撃によるダメージ反映率が少なくなるペナルティがある。
      • 連携すると『エウレルの形象』の再発動クールタイムが減少する、連携でこれのCTを短縮して何度も発動させるほうが当然強い。

『イグニスロア5スタック』で『エレゴの時間外』という状況ならイシュタルのみでOKというわけでもなく、可能なら連携し続けるほうが強いです。
詳細な計測データは下を参照。

計測データ

JMSver4.43(CROWN)アップデートによるスキル調整前のデータです

メイプルストーリー[更新]CROWN(ver4.43アップデート)について その1 - 職業、コンテンツ、改善、エラー修正(8/14 12:30更新) | お知らせ | メイプルストーリー最新情報をチェックしよう。運営チームからのお知らせです。 育てて、しゃべって、協力して、冒険する! みんなのオンラインRPG「メイプルストーリー」の公式サイト。maplestory.nexon.co.jp/notice/view/

Hexaは全てLv30を想定、デバフは全てかかっている前提とし、イシュタルだけを100%としてどれだけ火力に差がでるかのデータです。

立ち回り通常時エレメンタルゴースト中
イシュタルのリングⅥのみ100.00%100.00%
CT毎に最小連携ストライクデュアルショットⅥユニコーンスパイクⅥストライクデュアルショットⅥレスオブエンリルⅥストライクデュアルショットⅥしてイシュタルのリングⅥのみ115.19%112.38%
レスオブエンリルⅥストライクデュアルショットⅥユニコーンスパイクⅥストライクデュアルショットⅥレジェンダリースピアⅥリーフトルネードⅥ-1秒連携ループ136.50%156.35%

KMSTでイシュタルのリングVIのダメージが525% → 815%に上がる改変がきたため、将来的にバースト時間外はイシュタル+最小限連携で戦える構造に変化しました。
inven/メルセデススレッドより

連携スキル一覧

連携に関わるスキルは以下の通りです、上のスキル一覧でそれぞれのスキルにも個別解説は入れてますが、改めてここで一覧にするとこんな感じです。

対ボス火力に関わる連携

対ボスではこれらの発動回数をいかに稼ぐかが重要となります。
共通事項として3種ともデバフ効果を持ち、連携をするとCTが1秒減少します。

スキル連携元連携先備考
レスオブエンリルⅥレスオブエンリルユニコーンスパイクⅥレジェンダリースピアⅥストライクデュアルショットⅥリーフトルネードⅥライトニングエッジガストダイブⅥローリングムーンサルトハイキックデモリションユニコーンスパイクⅥレジェンダリースピアⅥストライクデュアルショットⅥライトニングエッジチャージドライブ接触無効デバフ持ち。
ありとあらゆるスキルから繋がって地上連携に繋がるため、ループの始点に最適。
リーフトルネードⅥやレジェンダリースピアⅥから繋いで、横に動かず空中コンボから地上コンボへ切り替えるのに使う。
ユニコーンスパイクⅥユニコーンスパイクレスオブエンリルⅥストライクデュアルショットⅥライトニングエッジガストダイブⅥレスオブエンリルⅥレジェンダリースピアⅥストライクデュアルショットⅥライトニングエッジチャージドライブダメージ増加デバフ持ち。
一番CTが長いため連携ループのボトルネックとなる。
地上スキルとしか連携できないため、スピア前に使うことが多い。
レジェンダリースピアⅥレジェンダリースピアレスオブエンリルⅥユニコーンスパイクⅥストライクデュアルショットⅥリーフトルネードⅥライトニングエッジガストダイブⅥローリングムーンサルトハイキックデモリションレスオブエンリルⅥリーフトルネードⅥガストダイブⅥローリングムーンサルト防御率無視デバフ持ち。
エンリル並に接続元が多いが、発動後に空中に移行してしまうため接続先が限られる。
ループでは終盤に使われる。

繋ぎとして使う連携

CT無しで使えるため、これらを上記の対ボス火力連携の間にはさんでCT減少-1秒を何度も発動させます。

スキル連携元連携先備考
ストライクデュアルショットⅥストライクデュアルショットレスオブエンリルⅥユニコーンスパイクⅥライトニングエッジガストダイブⅥレスオブエンリルⅥユニコーンスパイクⅥレジェンダリースピアⅥライトニングエッジチャージドライブ地上連携の要。
エンリルとユニコーンで相互に接続できるため、頻繁に使う。
リーフトルネードⅥリーフトルネードレジェンダリースピアⅥガストダイブⅥローリングムーンサルトハイキックデモリションレスオブエンリルⅥレジェンダリースピアⅥガストダイブⅥローリングムーンサルト空中連携の要。

移動に関わる連携

連携中に挟んで敵の攻撃を回避する目的で利用します。

スキル連携元連携先備考
ライトニングエッジライトニングエッジレスオブエンリルⅥユニコーンスパイクⅥストライクデュアルショットⅥガストダイブⅥレスオブエンリルⅥユニコーンスパイクⅥレジェンダリースピアⅥストライクデュアルショットⅥチャージドライブ地上でしか使えない
あらゆる地上連携と繋がるため、連携を継続しやすい。
ガストダイブⅥガストダイブレジェンダリースピアⅥリーフトルネードⅥローリングムーンサルトハイキックデモリションレスオブエンリルⅥユニコーンスパイクⅥレジェンダリースピアⅥストライクデュアルショットⅥリーフトルネードⅥライトニングエッジチャージドライブ空中から地上に移動しつつ、連携を継続できる。
スピリットエスケープと使い分けよう。
スピリットエスケープスピリットエスケープ全て(空中にいる必要あり)なしモーションキャンセルして使えるが連携は途切れる。
ローリングムーンサルトローリングムーンサルトレジェンダリースピアⅥリーフトルネードⅥチャージドライブハイキックデモリションレスオブエンリルⅥレジェンダリースピアⅥリーフトルネードⅥガストダイブⅥ空中での制止など、移動より滞空補助などで利用する。

その他

忘れても困らないやつらです。
全員6次マスタリー対象外のため、連携に入れた所で弱いです。
ハイキックデモリションは結構やれそうな挙動なのが惜しい所

スキル連携元連携先備考
チャージドライブチャージドライブレスオブエンリルⅥユニコーンスパイクⅥストライクデュアルショットⅥライトニングエッジガストダイブⅥローリングムーンサルトハイキックデモリションファイナルショット連携先が空中に移行する物ばかりのため、レジェンダリースピアⅥスピアとは相互関係とも言える。
連携回数稼ぎとしては優秀だが、威力が低すぎる。
ハイキックデモリションハイキックデモリションチャージドライブレスオブエンリルⅥレジェンダリースピアⅥリーフトルネードⅥガストダイブⅥローリングムーンサルト連携元が1つしかなくその性能に難があるため、必然的にこちらも使われない
連携元がもう少しあったら使えそうな惜しいスキル
ファイナルショットファイナルショットチャージドライブなし連携先がない!まさにファイナル
使うことはない

連携の仕様

スキルを発動中に連携に対応したスキルを発動すると、発動が予約されるといった仕様になっています。
そのため、スキルモーション中に次に使いたいスキルを押すといったことを繰り返してどんどん繋げていく感じです。
予約についての仕様は以下の通りです。

  • キーを入力して離した段階で発動予約が確定する。
    • 離したタイミングなのがポイント、なのでレジェンダリースピアⅥスピア⇒リーフトルネードⅥリーフといった連携をする時にリーフを押しっぱなしにすると、連携してるように見えるが連携として扱われない。
  • 複数の予約がされた場合、最後に予約された物で連携する。
    • たとえばレジェンダリースピアⅥスピア⇒リーフトルネードリーフ⇒ガストダイブⅥガストと繋げたい時にスピア中にリーフ⇒ガストと予約した場合、後に予約されたガストだけ使われる。
  • 複数の予約がされたが条件で使えないスキルがある場合、使える物で連携する。
    • たとえばガストダイブⅥガスト中にライトニングエッジエッジ⇒リーフトルネードリーフと予約を行ってガストで地上に着陸した場合、リーフが使えないのでエッジが連携される。

連携コンボについて

実は以下の要因で連携ルートはほぼ固定化されています。

  • レスオブエンリルⅥエンリルがありとあらゆるスキルから接続でき、空中⇒地上へ移動せず移行できるため、ループの始点として最適
  • ユニコーンスパイクⅥユニコーンは地上スキルからしか連携できないため、スピア前に撃ちたい
  • レジェンダリースピアⅥスピアの発動で空中に移行してしまうが、連携で地上に復帰できるものがガストとエンリルくらいしかない

これらの要素を踏まえると、必然的に以下の発動順が最適解となります。
レスオブエンリルⅥ⇒ユニコーンスパイクⅥ⇒レジェンダリースピアⅥ
後は一番CTの長いユニコーンを次のループで使えるように、間にスキルを挟んでいくだけです。

CT減少無しでも可能な連携

移動あり

  • レスオブエンリルⅥストライクデュアルショットⅥユニコーンスパイクⅥストライクデュアルショットⅥレジェンダリースピアⅥリーフトルネードⅥガストダイブⅥ

メルセデスの基本連携にガストダイブⅥガストを足した物です、移動してしまうのが欠点。
この欠点はCT減少を-1秒積むだけで解決できます、CT減少帽をなんとしてでも用意しましょう。

定点連携

  • レスオブエンリルⅥストライクデュアルショットⅥユニコーンスパイクⅥチャージドライブハイキックデモリションレジェンダリースピアⅥリーフトルネードⅥ

どうしても0秒で定点連携をしたい場合、チャージドライブドライブで連携数を稼ぐことで強引ですが達成可能です。
身長が低い相手にエンリルが当たりません、本当に0秒CT減でもやりたい人用の妥協案です。

なお、レスオブエンリルⅥストライクデュアルショットⅥユニコーンスパイクⅥストライクデュアルショットⅥチャージドライブハイキックデモリションレジェンダリースピアⅥだとストライクのモーションが早いため、ギリギリユニコーンのCTが回りません

イシュタル+地上連携のみ

  • イシュタルのリングⅥ⇒ストライクデュアルショットⅥユニコーンスパイクⅥストライクデュアルショットⅥレスオブエンリルⅥストライクデュアルショットⅥ⇒イシュタルのリングⅥ

イシュタルのリングⅥイシュタルを主軸とし、ユニコーンスパイクⅥユニコーンのCTが解消次第、最小限の連携だけやるパターンです。
接近しつつ頻繁にしゃがまないといけない暗黒の魔法使い3段階など、横移動だけでは連携の継続が難しい相手向け。

CT減少-1秒の連携

  • レスオブエンリルⅥストライクデュアルショットⅥユニコーンスパイクⅥストライクデュアルショットⅥレジェンダリースピアⅥリーフトルネードⅥ

対ボスにおいて基本となる連携です。
これを楽に繋げられるようにキーセッティングしましょう。

CT減少-4秒以降の連携

CT減少を-4秒まで稼げばリーフトルネードⅥリーフ無しでレジェンダリースピアⅥスピア⇒レスオブエンリルⅥエンリルでループ可能となります。

  • レスオブエンリルⅥストライクデュアルショットⅥユニコーンスパイクⅥストライクデュアルショットⅥレジェンダリースピアⅥ

DPMは劣りますが、リーフを残してストライクの回数を削る人もいるようです。
滞空時間が伸びるためスピリットエスケープエスケープに繋げる猶予時間が増えるというメリットもあるため、一長一短です。

  • レスオブエンリルⅥストライクデュアルショットⅥユニコーンスパイクⅥレジェンダリースピアⅥリーフトルネードⅥ

CT減少を-7秒まで稼げば、3回の連携でレスオブエンリルⅥエンリルが戻ってくるようになるため以下のようなループも組めます。
長いように見えますが、内容としては2つの連携を交互に撃つような感じです。

  • レスオブエンリルⅥストライクデュアルショットⅥユニコーンスパイクⅥストライクデュアルショットⅥレスオブエンリルⅥストライクデュアルショットⅥレジェンダリースピアⅥリーフトルネードⅥ
    • レスオブエンリルⅥストライクデュアルショットⅥユニコーンスパイクⅥストライクデュアルショットⅥ(前半)
    • レスオブエンリルⅥストライクデュアルショットⅥレジェンダリースピアⅥリーフトルネードⅥ(後半)

-8秒まで行くと更に1スキル削れて下記のようにできます、究極系です。

  • レスオブエンリルⅥユニコーンスパイクⅥレジェンダリースピアⅥリーフトルネードⅥ

滞空連携

  • リーフトルネードⅥレジェンダリースピアⅥリーフトルネードⅥローリングムーンサルトリーフトルネードⅥレジェンダリースピアⅥリーフトルネードⅥレスオブエンリルⅥ

高度の維持をしながら攻撃したい時に利用します。
ブリンクブリンクと使い分けましょう。

移動に関わる連携

基本的な連携ができるようになったら、後は移動に関わる連携スキルを挟んでボスの攻撃を避けるだけです。

地上での離脱について

地上での離脱はライトニングエッジライトニングエッジが担当します。
地上で使うスキル(レスオブエンリルⅥストライクデュアルショットⅥユニコーンスパイクⅥ)全てがライトニングエッジと連携可能で、連携先にもなっているため相互に接続可能です。
そのため、レスオブエンリルⅥライトニングエッジユニコーンスパイクⅥライトニングエッジストライクデュアルショットⅥライトニングエッジなんてループも成立します。(要CT減少帽)

空中での離脱について

レジェンダリースピアⅥスピアで浮かんだ後の候補はいくつかあり、連携スキルだとガストダイブⅥガストダイブとスピリットエスケープスピリットエスケープが担当します。
スキルモーションが終わるまで待って、スピリットジャンプダブルジャンプによる離脱も1つの手段となります。

また、移動の補助としてローリングムーンサルトを併用することもあります。

ガストダイブ

レスオブエンリルⅥエンリルやストライクデュアルショットⅥストライクが連携先にあるため、連携が継続可能なのがメリットです。
距離が足りない場合でもライトニングエッジエッジに連携可能です。

連携ループへの復帰をしない場合、リーフトルネードⅥリーフと連携し、高度制限で連携が不発することを利用して硬直をキャンセルしてスピリットジャンプダブルジャンプに繋げるというテクもあります。

ガスト⇒リーフで着地硬直キャンセル⇒ダブルジャンプのループ

スピリットエスケープ

クールタイムがありますが、モーションキャンセルかつテレポ判定のため素早い離脱が可能です。
また、エスケープ後もダブルジャンプが可能なため、組み合わせることで大きく距離を取ったり、素早く戦線復帰したりできます。
ただし連携が完全に途切れてしまうため、ダメージを重視するならガストダイブⅥガストダイブで連携を続けたほうが強いです。

横方向だけでなく真下や真上にもテレポート可能なことは覚えておきましょう。
暗黒の魔法使いなどで、レジェンダリースピアⅥスピア中でも咄嗟にしゃがみたい時に活用できます。
真下テレポートは足場を貫通できません、ガーディアンエンジェルスライムやカロスなどで下段に逃げる用途には使えないので注意。

ローリングムーンサルト

これ単体ではただの攻撃スキルですが、他と組み合わせることで空中での立ち回りをサポートしてくれます。

  • 発動時にダブルジャンプの回数を回復する
    • メインとなる効果。
      エスケープで回転部分をキャンセルすることで、疑似スピリットジャンプダブルジャンプとして素早く移動することが可能。(詳細は下の動画)
  • 発動前の移動ベクトルを無効化し、一定時間その場で制止して滞空する
    • 飛び過ぎた際の制止や、リーフトルネードⅥと交互に使用して滞空時間を稼ぐのに役立つ。
  • 回転中はノックバックに対する耐性がある
    • 火力に関わらなくてフリーになりやすいローリングは受け役としての適性が高い。
      ただし最近の強制ノックバックは気絶を伴うものも多いため、吹き飛びを防いだところで安全かというと何とも言えない。
ダブルジャンプ⇒ローリング⇒エスケープ⇒ダブルジャンプ

狩りについて

どちらかといえば移動狩りのほうが得意ですが、定点狩りも一応可能です。

定点狩りについて

キーダウンスキルのイシュタルのリングⅥイシュタルがありますが攻撃範囲が狭すぎるため、残念ながら定点狩りも連携で行います。

レスオブエンリルⅥエンリルとレジェンダリースピアⅥスピアが敵のスポーン周期よりクールタイムが短く、かつ広範囲攻撃ができるのでこれらを利用します。
また、リーフトルネードⅥリーフに関しては下ジャンプで段差を飛び降りるのを利用して発動条件を満たし、浮き上がりで足場に復帰という形でその場で利用することが可能です。

下ジャンプ⇒即リーフ

最終的にリーフ⇒エンリル⇒スピアで真下と左右を制圧し、残りをソルヤーヌス:夜明けエルダファウンテン設置で狩りきれる地形が理想です。
死角となりやすい高所はガイディッドアローガイディッドアローに任せましょう。 

下ジャンプ⇒即リーフ⇒エンリル⇒振り向いてスピアの連携

下ジャンプが面倒な場合はリーフトルネードⅥ:スピリットエンチャントリーフトルネードVI:スピリットエンチャントのモードを切り替えることで、強化リーフトルネード限定ですが地上での使用が可能となります。
強化モードは6秒周期で敵の湧き周期より早いため毎回1回は発動可能です、うまく利用しましょう。

移動狩りについて

スピリットジャンプダブルジャンプの慣性で移動しながらリーフトルネードⅥリーフをばら撒くだけです。
リーフの下範囲が優秀なため、2~3段目で発動しながら往復して全滅をとれる狩場がベストとなります。
高所はレスオブエンリルⅥエンリルとレジェンダリースピアⅥスピアで対処しましょう、地形によってはスピリットエスケープエスケープも活躍します。

リーフのみだとイグニスロアイグニスが切れてしまうので、リーフだけで回れる狩場でもエンリルを巡回ローテーションのどこかに入れておきましょう。
またはガストダイブⅥガストダイブと交互に使用することで、移動しながらイグニスを維持することが可能です。

ダブルジャンプ⇒リーフ⇒ガスト⇒リーフで着地硬直キャンセルのループ

未来の話(ネタバレ注意)

今後のKMSの改変で控えてる調整内容をここに記してます。

OVER DRIVEアップデートでの調整maplestory.nexon.com업데이트 | 뉴스 | 메이플스토리새로운 개념의 멀티유저 온라인게임 maplestorymaplestory.nexon.com/News/Update/809

6次3rdスキル『バリアントサージ』の追加

まさかの新連携スキルが追加。
「連携パターンが変化するのでは?」や「元からキーがいっぱいなのに更に配置を増やすのか?」などの不安の声が多かったが、
結局バーストタイミング限定で使うという立ち位置に落ち着いた。

3:58から使用シーン

バリアントサージ(3rdスキルコア)入り連携について


inven/メルセデススレッドより、バリアントサージ解説

エレメンタルゴーストエレゴ中はレンのアセントスキル蒼龍破天剣:一梅落花・天悲人寂のように、CT8秒で3回発動できる構造に変化。
また、連続使用で自身で自身と連携できるようになっています。
威力も高いため、エンリル⇒バリアント1⇒バリアント2⇒スピア⇒バリアント3というループが実装後の瞬間手順となります。(アイコンがないのでチャンピオンバフで代用)

  • レスオブエンリルⅥバリアントサージ:グローリー1バリアントサージ:グローリー2レジェンダリースピアⅥバリアントサージ:グローリー3

公式PVでもこの連携で使われています。

エレゴの時間外も使えますが、この時は普通の単発スキルとなります。
レスオブエンリルⅥエンリルからしか開始できないのに空中に移行してしまうという欠点があるため通常版は基本使いません。
実装後も時間外では今までの基本連携が続投されてます。

バリアントサージの詳細データ

  • CT8秒
  • 今までの対ボス連携と同じく、連携で-1秒される効果がある
  • デバフ効果もあるがユニコーンスパイクⅥユニコーンと同じダメージ増加で、ユニコーンと重複しない
  • エレメンタルゴーストエレメンタルゴースト中は3段スキルに変化(スキル名もグローリーが追加される)
  • リーフトルネードⅥリーフトルネードVIのマスタリーコアにバリアンサージの威力を増加させるパッシブ効果が追加された
    おかげでまた投資効率が悪化した。
スキル連携元連携先
バリアントサージ(通常)レスオブエンリルⅥガストダイブⅥライトニングエッジローリングムーンサルトレジェンダリースピアⅥ
バリアントサージ:グローリー1バリアントサージ:グローリー1レスオブエンリルⅥバリアントサージ:グローリー2ガストダイブⅥライトニングエッジローリングムーンサルト
バリアントサージ:グローリー2バリアントサージ:グローリー2バリアントサージ:グローリー1バリアントサージ:グローリー3レジェンダリースピアⅥガストダイブⅥライトニングエッジローリングムーンサルト
バリアントサージ:グローリー3バリアントサージ:グローリー3バリアントサージ:グローリー2レジェンダリースピアⅥリーフトルネードⅥレスオブエンリルⅥガストダイブⅥライトニングエッジローリングムーンサルト

※アイコンがないのでチャンピオンバフで強引に代用しています。

職業間シナジー撤廃の調整maplestory.nexon.com업데이트 | 뉴스 | 메이플스토리새로운 개념의 멀티유저 온라인게임 maplestorymaplestory.nexon.com/News/Update/812

エルダノヴァなどの全職共通コアの修正に関しては割愛

ダブルジャンプの挙動が変更

スピリットジャンプ上ジャンプ後に横ジャンプが可、横ジャンプ後も上ジャンプが可、前方へのダブルジャンプはスキルモーション中も発動可能
ローリングムーンサルトローリングムーンサルトからテレポを介さずいきなり2段ジャンプできるようになったのは大きい。
イシュタルのリングⅥイシュタル中にも発動可能だが、発動するとイシュタルは強制終了される。

ライトニングエッジの挙動が変更

ライトニングエッジスキルモーション中も発動可能に変更
全職共通の調整、前進系スキルが攻撃中も発動可能にし、ダメージを与える機能を削除。
ただしモーションキャンセルはキーダウンスキルは対象外
なお、ガストダイブⅥガストダイブは変更なし。

アセントスキルの威力減少、3rdコアの威力上昇

エレメンタルスピリット全職共通の調整

デバフ要素を削除

レスオブエンリルⅥユニコーンスパイクⅥレジェンダリースピアⅥ全職共通の職業間シナジー削除の影響
デバフ要素が削除され、以下のような形で補填された。

レスオブエンリルⅥの接触無効:「エルダ:パーミッション」という全職共通スキルに変化して配られた。
レジェンダリースピアⅥの防御率無視:ディフェンスブレーキの防御率無視増加量が25%から67%と大幅増加で補填
ユニコーンスパイクⅥユニコーンのダメージ増加についてはおそらく補填無し

イグニスロアのスタックを撤廃

イグニスロア連携なしで最初から5段階分の最終ダメージをパッシブで獲得するようになった。
狩りでリーフしかしない立ち回りでもよくなった程度の強化。

スピリットエスケープの発動条件を撤廃

スピリットエスケープ空中なら連携関係なく、いつでも発動可能となった。

エレメンタルゴーストの持続時間を圧縮し、オリジンで時間の損失が無いように調整

エレメンタルゴースト50秒から30秒に変更となり、反映率が増加。
エウレルの形象の威力も強化された。
また、アンフェイディンググローリーオリジン発動時に時間が回復する効果が追加されたため、シーケンス⇒オリジンといった流れでも持続時間を損しないようになった。
ただし、イシュタルのリングⅥイシュタルとイルカルラの息吹イルカルラの反映率はパッチ前より低下した。

オリジンのダメージ比率変更

アンフェイディンググローリー前半の鹿が走る部分が強化され、後半が弱体化。

イシュタルのリングの威力が大幅増加

イシュタルのリングⅥ詳細は上の計測データの項を参照
エレゴ時間外ならイシュタルを撃ち続けて間に最小連携を入れる立ち回りに変化した。
今で言うイシュタルのリングⅥ⇒ストライクデュアルショットⅥユニコーンスパイクⅥストライクデュアルショットⅥレスオブエンリルⅥストライクデュアルショットⅥ⇒イシュタルのリングⅥみたいな構造に変化
動きとしては、イシュタルのリングⅥ⇒レスオブエンリルⅥバリアントサージ単発レジェンダリースピアⅥ⇒イシュタルのリングⅥになるらしい。

イルカルラ中もジャンプできるようになった

イルカルラの息吹バインドして撃つのであまり意味のない改善な気はするが、出来ることが増えたのはいいことである。



コメント

本人認証済みのキャラクターでコメントできます。キャラクター名を非表示にもできます。キャラクター名を非表示にした場合も、管理人は投稿者情報を確認できます。他の利用者や編集者には公開されません。荒らし・誹謗中傷などの悪質な書き込みが確認された場合、コメント機能の利用を制限することがあります。

読み込み中です…

コメントを通報

ステッカーを選択

この記事の実装/更新を待つ声

更新希望、受け取りました!

この記事が役に立った回数

ありがとうございます!

このページの対応状況 3件
完了

シーケンスは瞬間120と180の2つが主流です。 リンクスキルの冒険家魔法職は選択どまりですね。必須では無いです。選択肢にリンと隠月のスキルもアリです。

運営コメント

シーケンス180はペットバフに入るパサーブル系のスキルなどのことを言っておられますか? そうであれば、追記しようと思います。 冒険魔職のリンクスキルは必須と考えています。ダメージ15%はリンクスキルの中でトップレベルに強いです。 リンに関してもボスダメ・クリ率ともに有用であり、ボスダメが過剰であれば選択になると思いますが、ほぼ全てのプレイヤーにおいて必須と考えています。 隠月に関しては慣れていないボスやデスカンが足りていない状況であれば選択肢に入れても良いと思います。

回答者:みそぎん ・

完了

スキル解説の5次スキルが複数キネシスのスキルアイコンになっている。

運営コメント

古い記事が掲載状態になっていたので削除しました。公開まで今しばらくお待ちください。

回答者:やすちん(管理者) ・

修正しました。

回答者:やすちん(管理者) ・

完了

瞬間手順などが記載されてない

運営コメント

過去にテスト用に作成していたページが表示状態となっていました。正式公開まで今しばらくお待ちください。

回答者:やすちん(管理者) ・

お待たせしました、最低限の情報ですが新たに公開しました。

回答者:やすちん(管理者) ・

このページの更新履歴 10件
  1. 長所短所に未来の話関連の追記

  2. 誤字や構成ミスを微修正

  3. 未来の話を追記

  4. フリードの加護について追記

  5. 連携元抜けの修正など

  6. コンボや連携について追記

  7. スキル表記修正とキーボードようやく記載

  8. リンクスキル、バフシーケンスについて対応

  9. 最低限

  10. 職業ページのベース作成